イメージの中でこの方を強く応援する姿を感じました。ご依頼主様は男性の方でしたが、普段のお仕事とは別に楽器を奏でる方でしたので、「言葉」の代わりに「音葉」という言葉が来ました。

色のイメージもブルー一色で、実直で真面目な印象を受けました。

これからはこの方を中心に音の世界が広がって行くようにも感じました。